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 2013年8月24日追加「行政書士基礎テキスト 法令編(2013年度版)



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  やる夫で学ぶ行政書士試験に出そうな判例  



今週もばたばたと立て込んでおりましたが、今日は夕方ぐらいから
少し余裕が出てきました。ですので、業務の合間にブログ更新等してみます。


今は、お客様からのご連絡待ちだったりします。
このご連絡次第では、来週頭に向けて、また慌ただしくなりそうです。


ただ、今日の夜は久々にゆっくり寝れるのではないかと思ってます。






【行政書士業務の御見積りについて】




今日は、「行政書士業務と試験勉強との関連性シリーズ」を
閑話休題して、日々の業務のお話を一つ。



今日は、御見積りについて。



お客様に、御見積りをお出しするのって、結構神経使うんですよ。
もう、ここで間違えたら、後で取り返しがつかないので、ここは非常に気を払います。


ふーん じゃあこれでお願いね


対応費用及び期間は本見積りのとおりとなります!








私の場合、費用と、あと納期も御見積書に記載致します。
ただ、許認可申請系はお客様のご協力も必要だったりして、
明確な納期を記載できない場合があるので、この場合は、
大まかな目安程度にして、御見積書内ではその旨を記載します。



ちなみに、私は必ず御見積りを提示してから業務に取り掛かるというスタンスでやってます。
費用等について口約束みたいなのはしません



開業当初からこのスタイルです。
(というか、ほとんどのお客様が、お客様の方から御見積りの提示を求めてきます。
 私の最初のお客様がそうでしたので、自然と、開業当初からこのスタイルになりました。)


金額を最初に書面で明示しないと、後で値引きされたりするおそれがあるんですよね。
やっぱり、報酬金額を「言い値」だと思われてしまうと、お客様としても
値引き交渉がしやすいと考えてしまうのは、致し方ないと思うんですよ。



あーもうちょっと安くしてくれないかな でないと払わないよ



納品完了しましたけど口頭でお願していた報酬31500円(税込)お支払い頂けますかー









最悪上記みたいな感じになってしまいます。
ちなみに、私は御見積りを提示後に業務をお受けして、
業務完了後に金額を値切られたことは一度もないです。






【結局、慌ただしいことになる】





これを書いているうちに、お待ちしていたお客様からのご連絡がきまして、
結局、来週頭にかけて、慌ただしくなることが確定しました。



次のブログ更新は、火曜日ぐらいになりそうです。


次回以降、特上カバチ等を参考に行政書士業務を取り上げていきたいと思います。


土下座泣き


すみません、また更新まで少しお時間を頂戴致します。  







やる夫で学ぶ行政書士試験


行政書士試験に出そうな判例


平成22年度版やる夫で学ぶ行政書士試験


今週は、祝日などが多くあった関係上、行政書士試験の勉強が進んだ方も多かったのではないでしょうか。


私は、頂いた行政書士業務案件の納品対応関係上、祝日も全て出勤状態でした。
来週も頭から新規案件の納品対応等ありますが、多少落ち着いておりますので、
やる夫で学ぶ行政書士試験シリーズの更新等をぼちぼちやりたいなと思ったりしております。



やる夫PC

やるとしたら「判例系」かなと思います。

行政書士試験のテキストレビューを「やる夫」でやるというのも面白そうなのですが、 いざやるとなると結構しんどそうなのでしばらくはないかなと思います。














【行政書士の報酬の決め方】




行政書士試験に合格した後、開業を考えていらっしゃる方の中には、既にどういった分野を
専門にしてやっていこうとまで考えていらっしゃる方も中にはいるかと思います。


そこで、行政書士試験に合格した後、実際に行政書士として開業するとなった場合、
報酬をどのように設定するのか
というのがまず決めなければならないところです。


日本行政書士会連合会が各行政書士の回答をもとに
報酬に関する統計調査を行った結果がございます。
(http://www.gyosei.or.jp/gyomu/20housyu.html)


ここの報酬平均値というのは参考になるところだと思います。

他には、自分がやろうとしている業務を既に手掛けている先輩行政書士等の
ホームページを見てその報酬を参考にするというのもあるかと思います。



ちなみに、行政書士として開業されてすぐの場合、これらの平均値より
多少低い報酬で受けてしまうこともあるかと思いますし、案件を完了させた後、
ちょっと低い報酬で安請け合いしてしまったなという思いをすることも出てくる
かと思います。


かくいう私自身が当初はそういう感じでした。
そこから行政書士として経験を積む中で適正な報酬に落ち着かせ、安請け合いはせず、
見積もりをお客様に出す際にも明確な根拠を示してお出ししております。



最近は、コンサルティング的な要素で対応している案件も多いので、
競合する他の行政書士事務所よりも多少高めの報酬になったとしても
特に問題なくやれております。


立って考える


なぜその金額なのかという根拠がきちんとしていれば、お客様は意外とすんなりこちらの提示する金額で御依頼してくれたりしますお。














やはり、あまりに安い金額報酬で受けてしまうと、
後々自分自身を苦しめてしまうことになってしまいます。


例えばですが、上記の日本行政書士会連合会統計調査の中で、
契約書作成案件における報酬1万円未満が19%もおります

この19%の実際の詳細な業務内容はわかりませんが、もし、
7000円程度の報酬で受けていたとしてら、契約書作成を専門にやっていくとしてそれで
少なくとも月間30万円程度稼ぐには、月間40件以上受けなければならず、
1日2件以上契約書を作成しなければならないことになります。


が、毎日2件も契約書作成で新規案件受任するのは簡単ではありませんし、
1日2件以上契約書を作成するのも相当しんどいです。



行政書士試験に合格した後の開業後は、自分自身が潰れてしまわないよう、
適正な報酬というのをお勧めいたしますし、私自身、日々、
適正な報酬というのを考えてお客様に提示していくよう心がけたいと思います。



疑問

契約書作成1件につき1万円未満が19%もいることに驚き

ちなみに私はだいたい35,000円~40,000円ぐらいです。
ていうか私の場合、契約書作成は少なくともほぼ丸1日はつかうので、1万円未満でやってたら利益等でません。







やる夫で学ぶ行政書士試験


行政書士試験に出そうな判例


平成22年度版やる夫で学ぶ行政書士試験





ということで、最近、行政書士業務の新規案件等が立て込んでいる関係上、
このブログ(やる夫で学ぶ行政書士試験シリーズ等)を全く更新できずにいました。

これを書いている今も正直だいぶ立て込んでいますが、日々の行政書士業務について書くのは
そこまで時間的に負担にならないので、書いてみようと思います。







【私の行政書士業務状況】





おかげさまで、先週は納品4件(申請含む)新規打ち合わせ3件という状況で、今週も納品などある状況です。


9月は行政書士業務の新規案件を結構頂けている状況ですが、会社が休みになる8月は多少売上が下がりました。

他にもGWのある5月や年末年始等、会社が休みになる時期は、どうしても売上が下がりやすいです。
行政書士は、専門分野にもよりますが、許認可系をやっている場合、
会社を相手にするケースの方が圧倒的に多いと思います。



よって、上記のように会社が休みになる時期というのは売上も下がりやすいです。


こういった上下変動を多少抑えてくれるのが、顧問契約だったりします。



喜んでいる


なんか、「顧問」ってカッコイイお!














【顧問契約】




顧問契約とは、半年ないし1年間という契約で、ある企業の顧問を務めるというものです。
顧問契約により行政書士が行う内容はまちまちだと思います。


だいたいは、月額いくらといった感じで顧問報酬を頂きます。


こういった顧問報酬等、毎月安定して入ってくる収入があると、売上の上下変動があまりなくなり、
安定した行政書士事務所経営につながりやすい
です。



しかし、私は行政書士試験に合格した後の開業当初は、どうすれば顧問契約につながるのか
さっぱりわからない状況でした。

今は、行政書士として多くの案件をこなし、その中で顧問契約のお話を頂いたりしている為、どういう時に
顧問契約に至るのか等、開業当初に比べればだいぶ見えてきた感じではあります。



今年の行政書士試験受験生の方々で合格後、開業を考えたらっしゃる方は、
ぜひともご自身の専門分野でどう顧問契約につなげるのか等を、行政書士試験に合格した後、
色々と考えてみるのもいいかと思います。


PC振り返り

ほんと、毎月固定で入る報酬があるって心強いですよ。それと、顧問契約にもっていく営業トークは重要かもです。

顧問契約を締結することで、お客様にとってどのようなメリットがあるのかをわかりやすく提示できるかどうかって重要だと思います。

お客様にとってメリットが見いだせなければそりゃあ顧問契約には至らないですからね。







当ブログは、今後業務の立て込む時期はこういった日々の行政書士業務系の記事を書き、
多少余裕があるときに「やる夫で学ぶ行政書士試験」シリーズ等を
書いていくというスタンスで進めさせて頂きたいと思います。



やる夫で学ぶ行政書士試験


行政書士試験に出そうな判例


平成22年度版やる夫で学ぶ行政書士試験



しばらく調子の悪かった右目もだいぶ良くなってきました。


療養中もこのブログを更新できなかったことは大変気がかりでした。そんな中、当ブログのことを新たに紹介してくださっているブログやサイトを見つけると大変ありがたく思います。

2chの行政書士試験関係スレにもurlが貼られたりしてましたが、批判的なものではなかったので、大変ほっとしております(笑)


今日は、とある行政書士の1日・・・というか私自身のある1日の過ごし方を取り上げたいと思います。
というのも、私が行政書士試験の受験生だったころ、行政書士の人がどのように仕事を進めているのか等、全くわからず、いまいちイメージがわかなかったというのもあり、ちょっと紹介してみたいと思いました。






6月某日


前日、深夜までお客様とメールでやり取りをしていた為及びご依頼頂いた契約書作成案件を急ピッチで進める為、そのまま事務所に泊まる


10時起床





起床後すぐにメールチェック
以前見積もりを出していたお客様より、別の事務所に依頼することになったと言われ幸先の悪いスタート





11時頃~ 昨日から進めていた、依頼を受けていた契約書作成案件をさらに進める





12時30分 午後2時から赤坂のお客様のところに打ち合わせに行くため、出かける準備をする。
といっても、名刺と参考資料、ノート、ボールペンをカバンに入れるぐらいだが
事務所最寄駅(船橋)に向かう途中、銀行に立ち寄り、入金確認。
対応完了案件の入金があったことを確認し、ひそやかに喜ぶ。






14時 お客様会社に到着。初めてお伺いするため、若干迷いつつも、ほぼ約束時刻ぴったり。





~お客様会社、社長との打ち合わせ1時間ほど~
無事、案件受任。納期は余裕がある感じになった。良かった、案件受任が立て込んでいたため、納期に余裕があるのはだいぶ助かる。





15時 次は16時から、表参道で別のお客様とお打ち合わせをするのだが、まだ昼食をとっていないため、赤坂でスパゲティを食する。対して混んでないのに、注文してから出てくるまで20分近くかかる。困ったものだ。






16時 スパゲティ屋で余計な時間ロスをしてしまったが、無事時間通りに表参道のお客様会社に到着。相変わらずわかりづらいところにあるもんだと思いつつ、以前伺ったことがるため、今回は迷わずいけた。





~お客様会社、社長との打ち合わせを1時間30分ほど~
2回、3回とお会いしていると、結構仕事とは関係ない話に突然花が咲いたりする。
打ち合わせの内容としては、現在進行中案件の確認を行った感じ。
打ち合わせ中、夕日が目に入り眩しいと感じる。







18時 打ち合わせ終了後、自分の携帯電話を見ると、昨日納品を行ったお客様からの着信があったことに気づく。かけ直すが出ないので、事務所に戻り次第また掛け直そう。






~事務所のある船橋へ戻るため電車に乗る。乗車中、サッカーマガジンを読む。W杯が迫っているため、誌面の内容も普段より充実していると感じる。W杯開幕前であるため、岡田JAPANバッシングがすさまじい。







20時 事務所に到着 メールチェックをすると、さきほど着信があったお客様からのメールが着信のあった時間に来ていたことがわかる。問い合わせ内容を概ね把握し、電話。今度は繋がる。問い合わせ内容に回答し、問題解決。







21時 近くのほっともっとでお弁当を購入し、食する。何食べたかは忘れたが、少なくともとん汁はつけていたと思う。







22時~ 今日受任した案件の内容をまとめて、訪問のお礼メールをお客様に送信。続いて、別件で現在進めている契約書作成案件を進める。そして、今日も事務所に泊まり。







という、実際にあった1日です。お客様と1日2回の打ち合わせが入ることは意外とありますね。となると、受任した案件を進める時間が夜ぐらいしかない為、必然的に事務所泊まりをすることもあります。さすがに毎日ではありませんが。



そんなこんなで、行政書士試験受験生の方々に何か参考になればうれしいです。



やる夫で学ぶ行政書士試験


行政書士試験に出そうな判例


平成22年度版やる夫で学ぶ行政書士試験
ちうことで、今日は久々にまじめな記事を。
今月は、期の始まりだからなのか、新規案件が非常に多いですね。

多分、今月は、土日両方休むことはできなく、どちらか片方休みみたいな感じですね。
なので、週6で仕事している感じですが、まだまだいけます。


お仕事でお会いするIT系の社長さんとか、みんなバリバリ働いてますからね。
いつ休んでるんだろうってぐらい。そんな姿勢を見習わねばです。


前口上はこんなところにして、本題いきます。






【なぜに専門分野は必要か】





ということで、今回は行政書士として開業する上で最早必須となっている
専門分野決めについてちょっと書かせて頂きたいと思います。
(今回の話はこれから行政書士として開業しようとしている方向けです。)



たとえば、これから行政書士として開業したいと考えている人には、
私は専門分野はあった方が良いと考えます。
1新人が上の先輩方を押しのけて仕事を得ていくには何かしらの専門性が必要ではないかと思うのです。



最も望ましいのは隙間産業的な業務ですよね。ベテランがやっていないけど世間的な需要はあるような業務。
こういう業務を見つけて専門分野とするのはとても良いと思うんですよね。



ただ、専門分野を決める上で最も重要な要素はその人がそれまで培ってきた技能・経験・人脈だと思います。
今までの職歴、周りにいる人たち、趣味etc・・・








【私umeyasuを例に考えてみる】





私は、もともとはSE・プログラマです。
勤めてきた企業はIT系企業ばかりです。小さいところからはてはN○Tデータ等の大企業まで様々です。
(N○Tデータは出向ですけどね)


まあ、そこから行政書士になろうとするのも珍しいとは思いますが、少なからず同じような
境遇の方が他にもいるようです。



で、自分の経歴をみて考えたのが、IT系企業向けの法務サービスです。
このなかで最も多いのがIT関係の契約書作成関係です。


新しいITサービスは日々生まれておりますが、それゆえにあまり前例の少ない
契約手続きを交わすことになる場合もよくあります。
多分いま少しずつ広がっている「レベニューシェア契約書」の作成や、
ちょっと前に流行っていた「ASPサービス契約」なんかがそういった例ですね。



で、そういった契約手続きの相談や契約書の作成といったことを私は承っております。
お客様のなかでも
umeyasuさんは元プログラマみたいだからこういった契約手続きもわかると思って相談しました
という人が意外と多いです(事務所ホームページのプロフィール等を見てくださっているようです)



この辺りは「隙間産業的な要素 + 自分の今までの経歴」で専門分野とした形です。

この前も、某IT系企業の社長から
「umeyasuさんてゲリラだよね。でも僕らもそうなんだ。だから頼もうと思った(笑)」
みたいなこと言われ、そうか言われてみれば確かにゲリラ的だよなとしみじみ思いました。



あとは、自分が以前音楽をやっていて・・・まあだいぶ長いことやっていたのですが、
その経験や興味がある分野でもあるということで
著作権に関する相談や契約書作成も専門分野にしております。



特に私の事務所がある千葉県ではそういった行政書士が少ないみたいで、お客様から
「インターネットで検索しても、著作権に詳しそうな行政書士は千葉県内ではumeyasuさんのところと
あともう1つぐらいしかありませんでした」
という話を聞くこともあります。



なのでこれも「隙間産業的な要素 + 自分の今までの経歴(趣味)」で専門分野とした形です。



あとは、風俗営業許可ですか。これは単純に、事務所を構えている地域で
他の先輩が一切やっていないからです。



最後に、専門分野を決める上で自分の事務所地の地域性を考えることは重要です。

私は事務所が千葉なので、IT系企業や著作権が関係しそうな企業(ゲーム、アニメ、広告、作家等)が
集中する東京に近いこともあり上にあげたような専門分野に関するお仕事を多く頂けますが、
そうでない地域だとやはりまた違ってくると思います。











【お客様が増えていくと生じる副産物】






新規客をどんどん増やして、仕事をしていくと、中には
初めに依頼された業務とはまた別のお仕事(定款変更や記帳代行など)を頂けることがあります。



今の私の事務所は、こういったお仕事が第三勢力みたいなことになっていて、
日々増えております。



こういった感じで、初めのとっかかりは専門分野に関する業務でも、その後、行政書士らしい業務を
頂けることもあったりするんです。少なくとも私の場合は。



行政書士業務って幅広いですが、それゆえに、お客様に対して
「私は○○○○の分野に強い行政書士です!」と言える方が強い
と思います。


そもそも、お客様から見れば、行政書士とはなんぞやということが多いので、
わかりやすく自分の専門性をアピールできれば、お客様に自分の存在というか
どういうことで役にたてるのかを認知してもらえると思うのですよね。



まあ、今回はちょっと長くなってしまいました。


正直、私はあまり行政書士らしくない行政書士ですので、参考にならない部分もあったかと思いますが、
ほんの少しでも、これから開業しようとしている人の参考になるかなと考えて書かせて頂きました。


最後に・・・専門分野を決めたら、日々その分野に関する勉強を続けなければならないので、
それができそうな分野であるということも、重要な要素の一つだと思います。



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プロフィール

梅安

Author:梅安
性別:男性
生年月日:1980年8月19日

千葉県行政書士会所属の行政書士です。

私自身が独学で行政書士試験に合格した経験に基づき、やる夫というキャラクター等を使って行政書士試験対策等をこのブログでは書いております。

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